『とんがり帽子のアトリエ』第6話「雨の日の灯」あらすじ&先行カット公開!
『とんがり帽子のアトリエ』、原作は白浜鴎(しらはま かもめ)が手掛ける、講談社『モーニング・ツー』にて大好評連載中の王道魔法ファンタジー作品。2016年に連載をスタートし、現在コミックスが第15巻まで発売中(国内)。全世界でのコミックス累計発行部数は750万部を突破しており、フランスやスペイン、韓国そのほか各国で漫画賞を受賞しているほか、2020年には米国アイズナー賞『最優秀アジア作品賞』を受賞。世界中から注目を浴びている大人気作。
TVアニメは2026年4月6日(月)23時からTOKYO MXほかにて放送・全世界一斉配信が決定。Netflix、ABEMA、クランチロールでは第1話&第2話の同時配信と以降話数の1週間先行配信も決定した。
アニメーション制作は、TVアニメ『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜』・TVアニメ『サマータイムレンダ』など数々の人気作品を手掛けるBUG FILMSが担当する。
<第6話 「雨の日の灯」あらすじ>
キーフリーの救出により無事、謎の空間から脱出したココたち。日常へと戻ったココは、思い悩みながらも魔法の練習に勤しんでいた。そんなココを見たキーフリーは、自身の過去の経験から得た、魔法を学ぶためのコツをココに教える。徐々に他の弟子たちとも打ち解けていくココだったが、アトリエに滞在するもう1人の魔法使い「見張りの眼(みはりのまなこ)」であるオルーギオが、その前に現れる。


>>>第6話先行カットをすべてチェック!(写真16点)
(C)白浜鴎/講談社/「とんがり帽子のアトリエ」製作委員会
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