北中米ワールドカップのグループステージ2試合を終え、日本代表は1勝1分の勝点4。次節のスウェーデン戦を残し、決勝トーナメント進出に大きく前進している。それでも日本代表の"10番”堂安律に慢心はない。視線の先にあるのは、あくまでも勝利だ。「全ての試合勝ちに行く。これは森保(一)さんが監督になってから、1度も負けていい試合なんてないと話していましたし、状況がどうであれ勝ちに行くのは、日本代表として戦う