ハチミツ二郎が入院「新幹線に乗ってたら死んでた」
ハチミツ二郎は7月16日、大阪のなんばグランド花月で、3回目の公演出演後に体調不良を訴え、大阪市内の病院に入院。数日前からの高熱が原因で肺炎を発症し、心臓に負荷がかかり、肺に水が溜まったことから、急性心不全・呼吸不全を引き起こしたとの診断された。
なお、ハチミツ二郎は17日に病室からTwitterを更新。「昨日 40度の高熱で三日間仕事してたら肺炎→急性心不全に。NGKからタクシーでひとりで病院へ。救急治療室で、死ぬかもしれないと東京から家族とマネージャーも呼ばれましたが、嫁と子供が着いた頃には奇跡的に正常値近くまで戻ってました。NGKから病院行かずに新幹線に乗ってたら死んでたそうです」「救急治療室では体内酸素数が67でした。通常は95〜97、90を切ると重症。67とゆうのは水の中で溺れてるくらいの酸素量。その状態でひとりで病院へなんとか駆け込む。NGKが最期で死ぬんならいいかな?と思ったけど、娘の顔を思い浮かべたら器械を付けてもなかなか上がらなかった数値が95まで上がった」とツイートしている。

