湘南が本拠地のホーム席とアウェイ席の入れ替え検討…説明や意見交換のためのワークショップ開催へ
湘南ベルマーレは2日、スタジアム観戦体験向上に向けたワークショップ開催すると発表した。
クラブは2026シーズンの開幕(2月)から、レモンガススタジアム平塚のホームサポーター席とアウェイサポーター席の入れ替えを検討しており、この取り組みについての背景説明や効果を最大化するための意見交換を実施する。ワークショップはグループワーク形式で行われ、サポーターからの提案やアイディアを募るという。
ワークショップの概要についてはクラブ公式サイトで案内している。
湘南は「クラブとともに未来の観戦体験をつくる貴重な場として、ご参加いただけますと幸いです」と呼びかけた。
クラブは2026シーズンの開幕(2月)から、レモンガススタジアム平塚のホームサポーター席とアウェイサポーター席の入れ替えを検討しており、この取り組みについての背景説明や効果を最大化するための意見交換を実施する。ワークショップはグループワーク形式で行われ、サポーターからの提案やアイディアを募るという。
湘南は「クラブとともに未来の観戦体験をつくる貴重な場として、ご参加いただけますと幸いです」と呼びかけた。
湘南ベルマーレでは、クラブの持続的な成長と、ホームサポーターの皆さまにとってのより良い観戦体験の実現を目指し、2026シーズンの開幕(2月)からレモンガススタジアム平塚におけるホームサポーター席とアウェイサポーター席の入れ替えを検討しています。… pic.twitter.com/FjJ3bI0UPz
— 湘南ベルマーレ (@bellmare_staff) August 2, 2025
