「助けてください」と書かれたメモの切れ端を近くの商店に持っていったことで発覚した、茨城県古河市の一軒家で起こった“唇縫い付け事件”。同居していた42歳の女性の上下の唇を針で縫い合わせ、全治不詳のけがをさせたとされているのが、桜井政恵容疑者(49)だ。【写真】手の甲に大きなタトゥー、友人の前でふざけた表情を見せる容疑者一軒家の異様な日常「事件が発生したのは6月下旬のことです。被害女性は、桜井容疑者が自宅