“総資産7億円”桐谷さんが退院を報告 心配された郵便物にも言及、手術のために入院生活送っていた
日本テレビ「月曜から夜ふかし」でおなじみで“総資産7億円”を公言している棋士で投資家・桐谷広人さん(76)が2日、公式X(旧ツイッター)を更新。手術のために入院を明らかにしていたが、1日に退院したことを報告した。
6月30日の投稿で、手術のために入院していたことを明かした桐谷さん。「6月22日に入院して、7月1日のお昼前に退院しました。写真は病院で食べた最後の食事」と無事に退院したことを報告した。
「妹が中古自転車を1台買って、2台で病院に持ってきていたものを持ち帰りました」とつづり、「昨日のお昼からは、妹がお粥を作って食べさしてくれています」と現在はおかゆを食べていることも明かした。
「6月29日に届いた郵便物は279通。去年の最高よりちょっと少なかった」と心配された郵便物についても、ユーモアたっぷりに明かしていた。
フォロワーからは「退院おめでとうございます」「お大事に」「ご自愛ください」「もはや開封しきれなさそうな封筒ですね」などの声が寄せられた。
