疲れてる時に見ると危ない…!見ると全てを投げ出したくなってしまう、羨ましすぎる沖縄の日常
毎日生活のためにあくせく働き、通勤電車でラッシュに揉まれ、ちょっとした娯楽はスマートフォンでの暇つぶし。…都会ではありふれた生活スタイルですが、果たしてそれで幸せなのか、ふと疑問に思うことがあります。
ではそんな都会と180度真逆の生活ってどんなものなのでしょうか。
見たら今すぐ仕事を辞めたくなってしまいそうな、のどかで美しい沖縄の生活を、「OKINAHOURS」からピックアップしてみました。

沖縄北部にある、今帰仁村での乗馬の風景。

のどかな村の道を進むと…

果てしなく続く水平線。

たどり着いたビーチはもはや貸切状態。

えっ、海に入るの!?

ひゃー、気持ちよさそう…!

こんな景色が日常だなんて、羨ましすぎます。

渡名喜島では、ビーチで行われる水上運動会も。

こんな美しい海があるなら、わざわざプールなんて作る必要ないよね。

玉入れもビーチで。こんな運動会、大人だってやりたいよ。

…こんな無邪気で楽しそうな表情を、最後にしたのはいつだろう?

もちろん遊ぶばかりでなく、仕事もしなきゃいけない訳ですが、海の仕事の花形といえば、やっぱり漁師さん。

釣れたのは、高級魚のアカジン。

皮は剥かずに、炙って食べるのが沖縄流。

切り分けると…うひゃー、これにかなう刺身は都会のどこを探してもないでしょうね…。

料理店では、伊勢海老のウニ焼きなんて極上メニューも…じゅるり。

沖縄では、キャンプもまたひと味違います。やって来たのは無人島。

絶景を独り占めのキャンプ場。

夜のお楽しみは、満点の星空。街明かり一つない幻想的な景色。

目覚まし時計は、水平線から昇る太陽。

旅のお土産は、ビーチで取り放題の美しい品々。

こんな生活を見ると、幸せって何なのか改めて考えさせられますね。

ちなみに8月12日にリニューアルしたOKINAHOURSは、こうした沖縄の夏の日常にスポットを当てた6つの特集を掲載。今回ピックアップした他にも、たくさんの魅惑的な写真が掲載されています。
またトップページも凄いことに。ここからページをスクロールすると…

スクロールと同時に、進み出す景色。
こんなサイト、見たことないよ…。

歩いてたどり着いた先は…うわっ、仕事中にこんな景色見せないで〜!

眺めていると、ふと本当の豊かさってお金とか物とかじゃないよね…なんて気付かされたりして。
気づけば当たり前のように過ごしていた、毎日あくせく働くだけの日々…。果たしてそれが自分にとっての幸せなのか、思わず考えさせられてしまいますね。
OKINAHOURS(オキナワーズ)|いつだって島は、ゆったり時間。
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