ダイアン津田、持ちギャグの衝撃真実「『ごいごいすー』はひらがな」
【集合ショット】ユースケ、津田篤宏、永瀬アンナ、武内駿輔の4人でマンキンの「ごいごいすー」
本作は、昨年公開された『スーパーマン』を手がけたジェームズ・ガン率いるDCスタジオの最新作。主人公のスーパーガール/カーラ・ゾー=エル(ミリー・オールコック)が、敵の攻撃で毒に侵されてしまった愛犬クリプトを救うため、壮大な宇宙の旅に出る姿を描く。本作の吹き替えとして、スーパーガール役を永瀬が、スーパーマン役を武内が担当。スーパーガールと対峙する“宇宙のならず者”1と2を、ダイアンの2人が演じた。
続けて津田は「『ごいごいすー』はカタカナ表記じゃないんですよ、ひらがな表記なんですね」と衝撃の真実を暴露。永瀬が「えっ」と戸惑う中、津田は「頭のなかではひらがなを思い浮かべて…」といい、「カタカナだともう少しかたくなるじゃないですか」とその理由を説明。「頭の中にいっぱい反響させてください」とコツを伝えた。レクチャー後、永瀬も「ごいごいすー」を披露。津田は「ちょっと瀬川(瑛子)さんっぽいですね」と評した。
その後、ユースケも「ごいごいすー」の後ろでやるポーズを武内に教えることに。ユースケは「体の向きがあって、僕的にはいつも京都の清水寺の方に向いてる。ひざでバネをとって…腕を広げる」と説明。武内に「…これはなんの意味がある?」と聞かれると「『すー』を大きく見せる。これすごい重要なんです」とその重要性を語った。
