ホリエモン「ファイトマネー、一億円くれるならやってやるよ」ひろゆき氏の“代打”名乗る人物に要求
実業家・堀江貴文氏(53)が12日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。格闘技大会「BreakingDown」を巡り、実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)の“代打”を名乗り出た人物にまさかの条件を叩きつけた。
堀江氏は3日に配信されたYouTube経営エンタメ番組「REAL VALUE」に出演。そこで同大会への参戦に意欲を示すと「ずっと前から言ってるじゃん。ひろゆきとだったらやるよ、2分2ラウンドで」と宣言し、スタジオを沸かせていた。
この件について、ひろゆき氏と対談した「コツメカワウソの妖精」ことゆるキャラ・ちぃたん☆は「ホリエモンちゃんっ POPOPOでひろゆきちゃんがちぃたん☆に代打でホリエモンちゃんとブレイキングダウンで戦ってとお願いされましたっ 億が一ですけどちぃたん☆がホリエモンちゃんに勝ったら ひろゆきちゃんから歩み寄ってホリエモンちゃんと仲直りをしたいそうですっ 試合してくれませんかっ?」とXで呼びかけていた。
これを受けて堀江氏は「それって俺のメリット何一つないじゃん」とし「ファイトマネー、一億円くれるならやってやるよ」と条件を提示していた。
