オランダ要注意人物が「怖すぎる」 単独突破→右足…日本ファン騒然「前田大然みたい」
オランダはアルジェリアに0-1で敗れる
北中米ワールドカップ(W杯)で日本代表と対戦するオランダ代表は現地時間3日、W杯出場国であるアルジェリアと対戦し、0-1で敗れた。
この試合でオランダの1トップを務めたFWドニエル・マーレンの切れ味鋭い突破が「1番怖い」と反響を呼んでいる。
DAZN公式Xが「この男に隙を与えるな」と綴り、動画を投稿。中央右寄りの高い位置でボールを受けたマーレンは、追いすがるDFをドリブルで振り切ってペナルティーエリア内に侵入すると、右足でシュート。惜しくもゴール左へと外れていったが、一瞬の隙を見つけてチャンスを生み出す力を見せつけた。
日本戦でも脅威になり得るアタッカーのプレーに対して、「オランダで1番怖いわ」「マーレン怖すぎる」「オランダの前田大然みたいな、、」「要注意だ」などの声が寄せられている。(FOOTBALL ZONE編集部)
