編集者で実業家の箕輪厚介さんが2026年7月21日にXを更新。高市早苗首相が自身の生活を明かしたXのポストに対し、皮肉をつづった。「やるべきことの集中と選択ができない人に総理をやってほしくない」高市首相は20日にXで7月の土日について資料を読み込んでいたことを明かしつつ、「海の日の午後は、私的に使える貴重な時間になりました」と祝日の午後にようやく休んだことを報告。