「あってもなくてもよい存在」舛添要一氏が今井絵理子議員の役職に私見 2019年9月19日 18時28分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 19日、舛添要一氏がTwitterで、今井絵理子議員が就任した政務官に言及 「政務官は『盲腸』、あっても無くてもよい存在」と私見を述べた 「不祥事さえなければよい『存在の軽さ』が特色の役職」とも解説した ◆舛添氏が今井議員の役職に言及今井絵理子参議院議員が内閣政務官に起用され、17分野も担当と聞いて驚く人がいるが、政務官は「盲腸」、あっても無くてもよい存在。安倍首相は、閣僚を自分の趣味で選ぶ。そこで、党内の反発を避けるため、副大臣・政務官は派閥の意向通りにする。不祥事さえなければよい「存在の軽さ」が特色の役職。— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) September 19, 2019 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。