木下ほうかが謝罪、芸能活動は無期限休止へ
Twitterに掲載された「ご報告」では、「報道について、事務所と協議していたことでご報告が遅くなり、女性の方々はもとより、関係者の皆様に多くのご迷惑をおかけしてしまい、深くお詫び申し上げます」と、謝罪が遅くなった理由を説明。
そして「まず、現在出ております週刊誌報道の内容について、一部事実と異なる点や10年程度前のことで記憶にないこともございますが、概ね間違っておりません」と認めた。ただ、「現在週刊誌から質問されておりますが、女性から明確に拒否されているにも関わらず関係を持ったことや、薬物を用いて関係を持った記憶はございません」としている。
最後は「私の軽率な行動の結果唯井なご迷惑をおかけした多くの関係者の皆様に、深くお詫び申し上げます」と重ねて謝罪し、「このようなことをした私が、今後、皆様の目に触れる芸能活動を続けることはできませんので、芸能活動については全て無期限に休止させていただきます」とつづっている。
木下をめぐっては、女優に対する性行為強要疑惑を文春オンラインが報じていた。

