元HKT人気メンバー(25)、年下イケメン俳優と同棲生活「ずっと顔赤い…」

元HKT48の松本日向(25)が、超キレイ好きな年下イケメン男子との2泊3日の汚部屋同棲生活に挑戦し、至近距離でのやりとりに思わず「ずっと顔赤い」と照れまくる一幕があった。
7月17日、ABEMAにて『ダマってられない女たち シーズン3』が放送。本番組はさまざまな女性の生き様に密着取材し、今を生きる女性の“幸せ”を飾らない言葉で語り尽くすトークバラエティ。MCはMEGUMI、剛力彩芽、ヒコロヒー。この日のゲストには重盛さと美が登場した。

現在タレントとして活動している松本は、いつ飲んだか分からない沈殿したお茶や使用済みのティッシュが山積みで、賞味期限切れの食べ物を冷蔵庫に放置し、枕カバーも洗ったことがないという凄まじい汚部屋の住人。過去には「部屋が原因で振られた」という苦い経験を持つが、「彼氏が欲しい」という強い思いから、23歳の超キレイ好きなイケメンモデル・大樹との同棲企画に挑むこととなった。
同棲初日、松本の自宅を訪れた大樹は、衣服やゴミが散乱する汚部屋の惨状に大きな衝撃を受ける。そんな中、リビングのソファに並んで座った2人は、お互いの年齢が松本の2つ下であることを確認。大樹から「年下大丈夫ですか?」と尋ねられると、松本は「どうやって関わって良いかわからないです…」と照れた様子を見せた。
松本はインタビューに対し、「同世代の男の子と2人きりなんて緊張する」と本音を吐露。さらに大樹の印象について「タイプに近い」と明かし、「ずっと顔赤い」と赤面が止まらないほど心動かされている様子を見せた。
その後、掃除を全くしない松本の態度に大樹が「合わなさすぎる」と頭を抱え、波乱の幕開けとなった共同生活。しかし、松本の「嫌われたくない」という思いから自発的に片付けを始めたことをきっかけに、2人の関係は急接近していくこととなる。果たして、価値観が真逆な2人が迎えた共同生活の結末とは。
