ドタバタご近所PvP「ネイバーズ:ご近所大戦争」のアーリーアクセス版がSteamにて配信開始
Invisible WallsとAmplifier Studiosは、ドタバタご近所PvP「ネイバーズ:ご近所大戦争」のアーリーアクセス版をPCゲーム配信プラットフォーム「Steam」にて4月18日より配信を開始した。価格は1,200円。
本作は決して平和とは言えない町「ハーツビル」を舞台に、最大4人のプレーヤーで構成される2チームが、自らの家を守りながら、相手の家を破壊するというユニークなルールのもとに街頭での熾烈なご近所バトルを繰り広げる。
選べるキャラクターは8人。ボクシンググローブがトレードマークの愛されグランマ「ドリーン」、医療キットを携えた歴戦のおじいちゃん「グランプス」、そして爆破のスペシャリスト「ルイ」など、プレイスタイルも能力も十人十色。
フライパン、麺棒、テニスボールのタレット、さらには“武器化された鳥のフン”まで身近なアイテムを武器にして戦う。電気フェンスを設置したり、ベアトラップを仕掛けたり、敵チームのライフラインを狙って妨害も可能。
□「Steam」の「Neighbors: Suburban Warfare」
🚨『ネイバーズ:ご近所大戦争』ついにアーリーアクセス開幕🚨
- 『Neighbors: Suburban Warfare 』ネイバーズ:ご近所大戦争(日本公式) (@NeighborsGameJP) April 18, 2025
ようこそ、カオスと騒音が支配するハーツビルへ😌🙌
芝生の上にモラルは置いてきた!💣
新入りには容赦なくご近所流のお・も・て・な・しをしてやれ!😈🔥
戦場はこちらから(Steamページ)👉https://t.co/mcVrA8268O pic.twitter.com/hFWi8sEHm8
