現地時間1日、ドーハにてカタールW杯の組み合わせ抽選会が行われた。この結果により、日本代表はスペイン、ドイツ、そして大陸間プレイオフの勝者(コスタリカorニュージーランド)と同居するグループEに割り当てられることとなった。そのなかで、最初に対戦するのはドイツ代表。グループEの中ではスペイン代表も難敵だが、昨夏ハンジ・フリック監督体制となってから9戦無敗(8勝1分)の同代表もサムライブルーにとって大きな脅威