週明け15日前場の香港マーケットは、主要93銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比111.52ポイント(0.45%)高の24829.62ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が7.19ポイント(0.09%)高の8381.62ポイントと続伸した。売買代金は1591億120万香港ドルとなっている(12日前場は1567億880万香港ドル)。米イラン和平合意が相場を支える流れ。