ヴォレアスのMB三好佳介が右第4中手骨を骨折
9日(木)、大同生命SV.LEAGUE MEN(SVリーグ男子)のヴォレアス北海道は、ミドルブロッカーの三好佳介が4日(土)にリクルートスタッフィング リック&スー旭川体育館で行われたSVリーグ男子第20節GAME1の大阪ブルテオン戦中に負傷し、右第4中手骨骨折と診断されたことを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。
令和7年度天皇杯・皇后杯JVA 全日本バレーボール選手権大会ではチームの準優勝に貢献するなど、強烈なサーブと高いブロックで活躍が目立っていた三好。今季のSVリーグ男子では37試合にベンチ入りして225得点を記録していたが、5日(日)のGAME2ではベンチ外になっていた。
【選手に関するお知らせ】 #34 三好 佳介選手
- VOREAS HOKKAIDO【ヴォレアス北海道】 (@voreas_official) April 9, 2026
2026年4月4日(土)に行われた大阪ブルテオン戦において、選手の負傷事案が発生しましたのでご報告いたします。
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