この記事をまとめると ■三菱eKクロスEVが一部改良を実施してよりEVらしい先進的なデザインへと刷新された ■AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントを新設定するなど給電機能を強化した ■補助金適用後は実質187万円台から購入可能で軽EVの有力な選択肢となっている eKクロスEVに1500W給電機能を新設定 日産サクラとともに2022年に登場した三菱eKクロスEVは、軽自動車ならではの扱いやすさとEV特有の静粛性、そして力強い加速性