エブリイでは先月、高岡市の雨晴海岸で沖合の女岩まで砂の道で陸続きになる珍しい現象が起きていることをお伝えしました。しかし、立ち入ると危険なため管理している県伏木港事務所は、安全確保の観点からこの砂の道をきょうまでに工事によって撤去しました。神林記者「こちらをご覧ください、女岩と砂浜を結んでいた砂の道がなくなっています。こちらの看板では堆積した砂を撤去していると工事の案内を伝えています」きょう午後、