YU(楊宇騰YU)、12作目となるオリジナル日本楽曲リリース デビュー6周年記念イベント開催も
YU(楊宇騰YU)が、12作目となるオリジナル日本楽曲「不器用な僕なりの愛の歌」を、デビュー6周年を迎える8月12日にリリースする。
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本楽曲は、愛する人へ向けたまっすぐで不器用な想いを綴ったラブバラード。“うまく言葉にできなくても、それでも伝えたい。”という切実な願いを歌に込めた一曲となっており、百田留衣(agehasprings)がプロデュースを担当している。
また、デビュー6周年を記念したイベント『YU Debut 6th Anniversary Fan Meeting -Talk to YU-』の開催も決定。今回はトークを中心としたイベントを予定しており、8月25日に大阪、8月30日に横浜での開催が発表されている。
・YU コメント
好きだからこそ言えなかったこと。伝えなければいけないのに、なんだか照れくさくて言えなかったこと。きっと誰にでも、そんな経験があるんじゃないかと思います。そんな想いを、僕なりにまっすぐ歌詞にしました。この曲を聴いてくださった皆さんが、大切な人を思い浮かべたり、その人へ想いを伝えるきっかけになれたら嬉しいです。そして、既に発表されていますが、大阪と横浜にて、僕のデビュー6周年を記念した、トークイベントを開催します。今回は他の沢山のトークは勿論、イベントならではの企画も計画中なので、楽しみに遊びに来てください!
(文=リアルサウンド編集部)

