大阪の春の風物詩「造幣局 桜の通り抜け」始まる 142品種340本
造幣局(大阪市北区)で4月5日、「造幣局 桜の通り抜け」が始まった。
桜の通り抜けは、1883(明治16)年から開かれている大阪の春の風物詩。造幣局構内旧淀川沿いの全長約560メートルの通路で、今年は142品種340本の桜が楽しめる。天候に恵まれた初日は多くの人が訪れ、川沿いには多くの屋台が並んでいた。
開催時間は10時~19時30分(土曜・日曜は9時~)。入場は専用サイトから事前申し込みが必要。今月11日まで。
桜の通り抜けは、1883(明治16)年から開かれている大阪の春の風物詩。造幣局構内旧淀川沿いの全長約560メートルの通路で、今年は142品種340本の桜が楽しめる。天候に恵まれた初日は多くの人が訪れ、川沿いには多くの屋台が並んでいた。
開催時間は10時~19時30分(土曜・日曜は9時~)。入場は専用サイトから事前申し込みが必要。今月11日まで。
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