【エンタがビタミン♪】卓球・水谷隼選手のノーパンに、五輪メダリストが首をかしげる 「普通は…」
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8月16日放送の『バイキング』(フジテレビ)では、卓球団体の準決勝の試合を振り返った。ドイツチームを相手に勝利した、すさまじいラリーの応酬や鬼気迫るプレーの連続がVTRで紹介されると、スタジオのヒロミが「格闘技みたい」と言うなり、MCの坂上忍も「CGみたいだもんね」と感嘆、「水谷選手の足あげてスマッシュを打つのは“エア隼”と呼びます」と同じく銅メダルを獲得したテニス・錦織圭選手の“エアK”に絡めて命名した。
“中年の星”と親しまれたアーチェリー選手の山本博さんは、これまでにいくつかの学校で教職に就いており、現在は日本体育大学教授を務めている。アーチェリーだけでなく、さまざまなジャンルのアスリートを見てきている彼が、「普通あれだけ動く競技で、ノーパンはない」と言うからには、よほど珍しいことなのだろう。
団体戦で決勝進出を決めた水谷選手は、試合後のインタビューで「優勝しか見ていないですね」「あと一試合最高のプレーをしたいです」と力を込めた。決勝戦は日本時間で18日午前7時30分から。相手チームは強敵・中国だ。勝てば金、負ければ銀のメダル獲得となるが、ぜひ勝利してあの大の字ガッツポーズを見せてほしい。サンド伊達が期待するカメラアングルになるかは運しだいだろうが。
出典:https://twitter.com/mizutani__jun
(TechinsightJapan編集部 関原りあん)

