by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 韓国最高裁が下した徴用工判決は、奇怪な論理構造をとっているという
- 1965年の「請求権協定」の合意内容を認めた上で、賠償命令を下したのだそう
- 筆者は、精神的な「慰謝料」という概念を持ち出した判決は「詭弁」だとした
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