ドジャースは後半戦8勝8敗と足踏み…原因は?佐々木朗希投手がまた“救世主”となるかもしれない。ドジャースは3日(日本時間4日)、敵地でのカブス戦に5-10で敗れ、オールスター戦以降は8勝8敗とやや足踏みが続いている。地元識者は苦戦の要因を指摘。今年もブルペンに頭を悩ませることになりそうだ。前日は先発のジャスティン・ロブレスキー投手が4被弾を喫し、自己ワーストの7失点と炎上した。さらにエドガルド・エンリケス