50歳・内田有紀、ショートヘア続けていた“意外な理由”告白「切るしかないじゃないですか。だから…」
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内田は1992年に俳優デビュー。94年には『時をかける少女』(日本テレビ系)『17才-at seventeen-』(フジテレビ系)で主演を張り、一躍脚光を浴びた。当時の内田は茶髪のショートカットで肌は小麦色。いわゆる“ボーイッシュ”なタイプのアイドルであり、以降もショートヘアを“トレードマーク”とし活動を続けてきた。
まさに“引っ張りだこ”であった当時について「何本も同時に撮影(していた)?」という藤本の質問に対し、内田は「意外と同時じゃなくて、意外とちゃんと終わったら次の撮影」と言うも、「ただ、全く次の準備ができる時間がなかったから、だからずっと髪短かったんですよ」と髪型について言及した。
驚く藤本と庄司に対し、内田は続けて「髪を伸ばす時間がないままドラマに入るので、切るしかないじゃないですか。だからどんどん短くなってっちゃった。次の役のためにショートはショートでもうちょっと短くしないとと思って」と当時の事情を明かしていた。
