世界の様々な問題解決に向けた強い志を実現する場として、国連ボランティアがあります。今回の無料メルマガ『致知出版社の「人間力メルマガ」』では、国連ボランティアでカンボジアに赴いていた今は亡き日本人の信念が、彼の父親により紹介されています。息子の名前のつく村〜ナカタアツヒト村〜平成4年になって間もなく、大阪大学を卒業し、外資系のコンサルティング会社に就職が決まった息子の厚仁(あつひと)から、1年間休職