『マッサン』エリー役が日当3万円に「平成最安ヒロイン」の声
『マッサン』のエリー役で、朝ドラ史上初の“外国人ヒロイン”となったシャーロット・ケイト・フォックス(29)。彼女の熱演もあって、視聴率も好調を維持。これまでの平均視聴率は20%を超えている。反面、彼女に支払われるギャラは“破格の安さ”だという。
だが夫をアメリカに残しての過酷な単身赴任生活に、彼女は限界との声も……。
「慣れない日本での生活と日本語の勉強、連日の撮影で疲れはピークに達しています。そんな彼女のストレスを取り除いてあげようと、夫役の玉山鉄二さんが音頭をとって“励ましの”食事会を開いているそうです」(芸能関係者)
“NHKの掟”にも負けず、エリーの奮闘は続く――。

