渡辺満里奈、ひとり旅で舞台観劇に涙&沢田研二の歌声に「最高」
おニャン子クラブの元メンバーで、1986年にソロデビューした渡辺。現在はタレントとしてはもちろん、エッセイストとしても幅広く活動している。
7日、“ひとり新幹線”を楽しんだ渡辺は「大阪行きの目的は…」と題してブログを更新。沢田研二と渡辺大知がW主演を務める舞台『ガウディ×ガウディ』を鑑賞するため大阪を訪れたことを報告。東京公演を見逃したものの「ギリ今日なら行ける!とひとり旅」だったと明かし、「本当に行ってよかった!」と満足感をつづった。
続く8日に「渡辺大知くん」と更新したブログでは、同じ事務所ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)所属の渡辺についても言及。「ミュージシャンとしてはもちろんのこと俳優としての活躍も目覚ましい」と評価し、「千秋楽おめでとうございます。本当に素晴らしい舞台でした」とねぎらった。
さらに、役作りについても「なんと!本物のおひげということにびっくり!」と明かし、「カタルーニャの人に見えたよ!」とその完成度の高さに驚きをつづりつつ、舞台裏で撮影した渡辺との2ショットも公開し、ブログを締めくくった。
これらの投稿にファンから「素敵な時間を過ごされてよかった」「いいなぁ、行きたかった」や「こちらもW渡辺ということで、注目しときます」などの声が寄せられている。
