ルイ・ヴィトンがユニセフとのパートナーシップ10周年を記念したペンダントを発売
ルイ・ヴィトンは、ユニセフとのパートナーシップを2016年に締結。紛争や自然災害、伝染病といった様々な危険に晒されている子どもたちを支援することを目的に同シリーズを販売し、現在までに約2800万ドルをユニセフに寄付したという。シルバー・ロックイットのモチーフは、1901年に発売した「スティーマー」バッグの錠前から着想を得ており、信頼や保護、継承といった両者の共通の価値観を体現している。
パートナーシップ10周年となる今年は、4月に「シルバー・ロックイット」の2026年新作コレクションを発表するほか、年間を通じてさまざまなイベントや記念企画を予定している。
◾️ルイ・ヴィトン:公式オンラインストア

