ザック・エフロン(撮影:野原誠治)

写真拡大

 2009年も残すところわずか。あなたが今年観た映画で印象に残っている作品は何ですか? livedoor ニュースでは、今後の更なる活躍が期待される「U-21女優」、女性必見の「イケメン俳優」、スクリーンを華やかに彩った「映画美女」、来日イベントで日本のファンを熱狂させた「海外スター」を今年掲載したニュースとともにご紹介。映画の撮影秘話から、今後の目標、自身のマイブームなど他では読めないとっておきのエピソードが満載。





イ・ビョンホン「初めての経験が刺激になる」イ・ビョンホン「初めての経験が刺激になる」
「トランスフォーマー」の制作陣が集結し「ハムナプトラ」シリーズのスティーブン・ソマーズ監督がメガホンを取った、この夏の話題作「G.I.ジョー」。加速装置付きの特殊スーツを身につけ、数々のガジェットを駆使する極秘のチーム、G.I.ジョーと悪の組織コブラのアクション・シーンはかつて無い衝撃映像の連続だ。今回、ハリウッド映画初進出で初の悪役に挑戦したイ・ビョンホンに苦労したシーン、先日行われたジャパン・プレミアの感想などを聞いた。記事全文


クリスチャン・ベイル「時代によって求められるリーダーは変わっていく」クリスチャン・ベイル「時代によって求められるリーダーは変わっていく」
 2003年に公開された前作「ターミネーター3」から6年、いよいよ今月13日より公開となる映画「ターミネーター4」。“審判の日”以後の世界で、終焉に近づいていく人類を救う最後の希望である指導者ジョン・コナーを演じたのは、1987年スティーヴン・スピルバーグ監督作品「太陽の帝国」でデビュー後、数々の作品で活躍する俳優、クリスチャン・ベイルだ。記事全文

ヒュー・ジャックマン「強さの中にある、切なさや葛藤を表現したい」ヒュー・ジャックマン「強さの中にある、切なさや葛藤を表現したい」
 74年に誕生したアメリカン・コミックを原作とし2000年に劇場初公開後、2つの続編を生み出し大人気シリーズとなった映画「X-MEN」。メインキャラクターであるウルヴァリンの誕生の瞬間と過去に迫った「ウルヴァリン:X-MEN ZERO」が本日いよいよ公開となる。端正な顔立ちと鍛え抜かれた肉体美で“世界一セクシーな男”と評されるヒュー・ジャックマンの作品への想い、そして「ウルヴァリンより強い」と話すその人物とは?記事全文


デンゼル・ワシントン「普通の人が普通では無い事をする面白さ」デンゼル・ワシントン「普通の人が普通では無い事をする面白さ」
 地下鉄職員とハイジャック犯との頭脳戦を描いたアクション・サスペンス「サブウェイ123 激突」がいよいよ本日9月4日より公開となる。1974年の傑作映画「サブウェイ・パニック」を「エネミー・オブ・アメリカ」のトニー・スコットがリメイクしたこの秋最大の話題作で、主演を務めるのはハリウッドきっての名優デンゼル・ワシントンだ。記事全文


チャン・チェン「1人1人が、輝ける物語」チャン・チェン「1人1人が、輝ける物語」
 昨年11月に公開され観客動員数400万人、興行収入50億円を突破した「レッドクリフ Part1」。完結編である「レッドクリフPart 2 -未来への最終決戦-」がいよいよ4月10日(金)に公開された。この、「レッドクリフ」2作を通じて呉の皇帝・孫権を演じたのが台湾出身の人気俳優、チャン・チェンだ。記事全文


ジョシュ・ハートネット「俳優というのは国が違ってもどこか似ている」ジョシュ・ハートネット「俳優というのは国が違ってもどこか似ている」
 1998年に「ハロウィンH20」で映画デビュー後、「パール・ハーバー」、「ブラックホーク・ダウン」といった大作に出演し一気にスターダムに上り詰めた俳優、ジョシュ・ハートネット。身長189cmの抜群のスタイルと、人柄がにじみでた優しい笑顔で日本でも多くの支持を受けている。記事全文


ザック・エフロン「カッコつけない10代を楽しんで欲しい」ザック・エフロン「カッコつけない10代を楽しんで欲しい」
 11歳から演技を始め、いくつかのテレビドラマに出演。2006年から放送開始されたディズニー・チャンネルの「ハイスクール・ミュージカル」で主人公のトロイを演じ、大ブレイクした、ザック・エフロン。日本でも劇場版が2月に公開され、アメリカと同じくティーンを熱狂させた。記事全文