荒木友輔氏と三原純氏のW杯2試合目が決定…第4審&リザーブ副審を担当
国際サッカー連盟(FIFA)は12日、日本時間16日午前10時キックオフの北中米ワールドカップG組第1節・イラン代表対ニュージーランド代表で、荒木友輔氏が第4審判員を、三原純氏がリザーブ副審を担当すると発表した。
荒木氏と三原氏は日本時間13日午前10時キックオフのアメリカ代表対パラグアイ代表でも同じ役割を担当することが決まっており、この試合が揃って2試合目の担当になる。
同試合の主審はメキシコのセサル・ラモス氏。2024年に審判交流プログラムで来日してJ1などで笛を吹いた。今大会が3回目のW杯担当で、前回大会は準決勝のフランス対モロッコなど4試合の主審を務めている。
荒木氏と三原氏は日本時間13日午前10時キックオフのアメリカ代表対パラグアイ代表でも同じ役割を担当することが決まっており、この試合が揃って2試合目の担当になる。
同試合の主審はメキシコのセサル・ラモス氏。2024年に審判交流プログラムで来日してJ1などで笛を吹いた。今大会が3回目のW杯担当で、前回大会は準決勝のフランス対モロッコなど4試合の主審を務めている。
