ニューストップ > IT 経済ニュース > ITビジネスニュース > 水族館にいる“お化け”とは? 水族館にいる“お化け”とは? 水族館にいる“お化け”とは? 2018年6月28日 6時0分 ニュースイッチ リンクをコピーする みんなの感想は? 写真拡大 サンシャイン水族館(東京都豊島区)は、擬態した生き物を展示する特別展「化ケモノ展」を28日から開催する。世界中から色や模様が変わる生き物を約30種類集め「化ケモノ」オールスターとして展示する。11月25日までの会期中約15万人の来場を見込む。 27日の内覧会でサンシャイン水族館の丸山克志館長は「夏休みの自由研究の題材にもお勧め。中には見つけるのが困難なほど上手に擬態した『化ケモノ』もいるので、子どもだけでなく大人も見つけるのに夢中になる」と述べた。入場料は600円(消費税込み)。限定グッズや館内のカフェで味覚と視覚で擬態を堪能できる「化ケモノ」メニューも楽しめる。(文・写真=北山哲也) リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト パナソニックのテスラ向け電池、供給量が足りなくなるほど受注が増えている 国立大学関係者の目がくぎ付けになる国の予算 タクシー決済、「ナナコ」も利用可能に