アジアカップまで指揮を執る森保監督。写真:永島裕基

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 日本サッカー協会は8月5日(水)の午前9時頃、9月24日にキューアンドエースタジアムみやぎで行われる国際親善試合で、日本代表がウルグアイ代表と対戦すると発表した。

 この一戦は、来年のアジアカップまでとなる第三次森保ジャパンの初戦となる。

 FIFAランキング17位の日本に対し、20位のウルグアイは、北中米ワールドカップではグループステージ敗退を喫したとはいえ、W杯優勝2回を誇る南米の強豪だ。

 ウルグアイ代表のエースとして活躍した現役時代は、Jリーグでもプレーしたディエゴ・フォルラン監督が率いるチームとの対戦決定に、インターネット上では次のような声が上がった。
 
「ランキングも近い南米の相手と戦えるのはありがたいよね」
「日本代表にとっても最高の強化試合ですね!」
「またウルグアイかよ!」
南米の強豪相手にどこまで戦えるか楽しみすぎる!」
「バルベルデ、アラウホ、ヌニェスがもしかしたら生で見れるってこと!?」
ウルグアイと対戦決定は熱いなー」
「正直相手期待してなかったけど、中々の好カードじゃん!!」
「マジでチケット買ってて良かった」
フォルラン監督の初陣が日本代表戦とか熱すぎる」

 北中米ワールドカップを経て、日本代表がどんなメンバーで臨むのか。大いに注目だ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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