100年前の米黒人青年の「自殺」検視官がリンチ死に訂正 2022年3月18日 15時45分 リンクをコピーする by ライブドアニュース編集部 ざっくり言うと 米国で1922年、両手を縛られて木に吊るされた黒人青年の遺体が発見された 自殺とされたが、一世紀を経て、マリオン郡の首席副検視官が調査 これにより、青年は自殺したのではなくリンチにより死亡したと断定された ◆相談窓口はこちら いのち支える相談窓口一覧 jssc.ncnp.go.jp 提供社の都合により、削除されました。概要のみ掲載しております。