中国の犬肉処理施設から3年前に救出されたダルメシアンの“エマ・ルー(Emma Roo、3)”が今年、アメリカにわたり第2の人生をスタートした。エマは生後間もなく足を切断されていたが、新しい飼い主のもとで“生きる楽しさ”を認識し、様々な挑戦をしているようだ。『Mirror』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を見る】中国・陝西省西安市の犬肉処理施設から2017年、ダルメシアンのメス犬“エマ・ルー”