あべのハルカス近鉄本店でアイスクリーム万博「あいぱく」開幕 34ブランド・100種類以上が集結 アイスマン福留さんが解説
あべのハルカス近鉄本店(大阪市阿倍野区)ウイング館9階催会場で8月5日、アイスクリーム万博「あいぱく in あべのハルカス」が始まった。アイス評論家・アイスマン福留さんが徹底解説する。
ご当地アイスが集結する「あいぱく」は、年間1,000種類以上のアイスクリームを食べるというアイスマン福留さんが代表を務める「日本アイスマニア協会」がプロデュースする人気イベント。2015(平成27)年に東京・原宿で初開催されて以来、全国各地で開かれており、あべのハルカス近鉄本店では8回目の開催となる。
今回は、大阪の「あいぱく」初登場となる13ブランドを含む34ブランド、100種類以上のアイスが集結する。2025年6月5日にオープンした、ご当地アイスとクラフトソフトクリームを提供する専門店「あいぱく TOKYO」(東京)が初登場し、厳選した原料のみを使用したクラフトソフトクリームを実演販売する。
「あいぱく TOKYO」では、苺のミルフィーユをイメージした「あいぱくフラワーサンデー 苺のミルフィーユ」(1,500円、各日限定200食)や、「あいぱくフラワーソフト milky」(850円)などを販売する。
そのほかの実演販売では、「ブボ・バルセロナ」(スペイン)の「ソフトクリーム食べ比べセット(シャビーナ&マカダム)」(1,400円)、「ソラアオ」(京都)の「チーズケーキソフトクリーム」(850円)、「ミルクのくるみ」(北海道)の「十勝バターソフトクリーム」(830円)、「アイスビストロヒライ」(香川)の「日の丸弁当」(1,200円)などを用意する。
福留さんは「あいぱく TOKYOは私が監修しています。コンセプトは『あいぱく』をそのまま店舗にしたようなお店です。ソフトクリームは全国各地の厳選した原料を使っており、『クラフトソフトクリーム』と呼んでいます。マシンには、ソフトクリーム界のフェラーリともいわれるイタリア製の最高峰モデルを採用しています」と話した。
開催時間は10時~20時(6日は19時、最終日は17時まで)。8月17日まで。
ご当地アイスが集結する「あいぱく」は、年間1,000種類以上のアイスクリームを食べるというアイスマン福留さんが代表を務める「日本アイスマニア協会」がプロデュースする人気イベント。2015(平成27)年に東京・原宿で初開催されて以来、全国各地で開かれており、あべのハルカス近鉄本店では8回目の開催となる。
今回は、大阪の「あいぱく」初登場となる13ブランドを含む34ブランド、100種類以上のアイスが集結する。2025年6月5日にオープンした、ご当地アイスとクラフトソフトクリームを提供する専門店「あいぱく TOKYO」(東京)が初登場し、厳選した原料のみを使用したクラフトソフトクリームを実演販売する。
「あいぱく TOKYO」では、苺のミルフィーユをイメージした「あいぱくフラワーサンデー 苺のミルフィーユ」(1,500円、各日限定200食)や、「あいぱくフラワーソフト milky」(850円)などを販売する。
そのほかの実演販売では、「ブボ・バルセロナ」(スペイン)の「ソフトクリーム食べ比べセット(シャビーナ&マカダム)」(1,400円)、「ソラアオ」(京都)の「チーズケーキソフトクリーム」(850円)、「ミルクのくるみ」(北海道)の「十勝バターソフトクリーム」(830円)、「アイスビストロヒライ」(香川)の「日の丸弁当」(1,200円)などを用意する。
福留さんは「あいぱく TOKYOは私が監修しています。コンセプトは『あいぱく』をそのまま店舗にしたようなお店です。ソフトクリームは全国各地の厳選した原料を使っており、『クラフトソフトクリーム』と呼んでいます。マシンには、ソフトクリーム界のフェラーリともいわれるイタリア製の最高峰モデルを採用しています」と話した。
開催時間は10時~20時(6日は19時、最終日は17時まで)。8月17日まで。
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