来季の新ユニホームを発表したブライトン。(C)Getty Images

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 日本代表のMF三笘薫が所属するプレミアリーグのブライトンは現地7月7日、2026-27シーズンの新ユニホームを発表した。

 サプライヤーはナイキ。クラブの公式サイトによれば、今回の新ユニはホームとアウェー、どちらも1983年のFAカップ決勝時に着用していたキットからインスピレーションを受けている。

 ホームユニは、鮮やかなロイヤルブルーを基調とし、くっきりとしたホワイトのピンストライプがプリントされ、コントラストを効かせたホワイトのネックラインが特徴だ。
 
 アウェーユニは、クリーンなホワイトをベースにロイヤルブルーのピンストライプとネックラインを組み合わせたデザインだ。

 クラブの公式SNSでも新ユニが公開されると、以下のような声があがった。

「見るたびにどんどん良くなっていく」
「文句なし」
「ここ数年で最高のキットだ」
「めちゃくちゃ良い」
「アウェーキットのシンプルさが良い」
「ホームも良いが、アウェーユニが群を抜いて素晴らしい」
「S評価だ」
「気に入ったよ」
「本当に素晴らしい」

 評判は良いようだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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