Image: アイリスオーヤマ

数年前、本格的に家の片付けを始めました。そのときに困ったのが書類の処理。捨てたくても、想像以上に機密文書や個人情報が記載された文書が多かったんです。

古紙リサイクルに出すのも心配だし、破って捨てるのも一苦労。そこでシュレッダーを買いました。

最初は「一般家庭にシュレッダーなんて……」と思っていたものの、これが大正解。書類を溜め込まなくなったので片付けが捗るんですよ。

以来、私は「一家に一台シュレッダー」を提唱しています。

でもパワフルなシュレッダーって音が大きめなんですよね。我が家のも、ウィーーーーン!! ガガガガガガガッと荒々しいモーター音が鳴ります。

しかし、アイリスオーヤマの新作シュレッダー「SHIZCUT(シズカット)」なら図書館並みに静かなんですって。

図書館より静か? 35dBという衝撃

Image: アイリスオーヤマ

「SHIZCUT(シズカット)」は、アイリスオーヤマのシュレッダーの中で最高の静音性を実現したパーソナルシュレッダーです。なんと、35dBで図書館の館内より静かなレベルなんだとか。

図書館よりも静かなら、オンライン会議中でも、夜間でも、赤ちゃんが同じ部屋で寝ていても使える静けさです。

紙くず問題”もちゃんと解決

Image: アイリスオーヤマ

そうそう、シュレッダーを使っている人なら経験していると思いますが、ゴミ捨てのときに静電気で散らばるんですよね。我が家も、捨てる→散らばるし周辺にまとわりつく→掃除機のルーチンになっているので、ゴミ捨てが億劫で仕方がありません。ギリギリまで捨てないので、シュレッダーの蓋部分が浮いてきます。

でも、「SHIZCUT(シズカット)」なら「除電クリーンシステム」を搭載していて、ダストボックス内の帯電を抑制してくれるから、細断くずがまとわりつくのを最小限に抑えてくれます。

さらに、「ごみ捨てセンサー」でゴミ捨てのタイミングを知らせてくれるし、「オートクリーニング機能」が刃に紙屑が着くのを軽減してくれるみたい。いいじゃないですか。

「SHIZCUT」は、ホワイトとグレーの2展開。グレーは7枚同時細断のクロスカットでダストボックスの容量は約84枚分(1万4080円)。ホワイトが4枚同時細断のマイクロクロスカットでダストボックス容量は約120枚分(1万5180円)ですよ。

Source: アイリスオーヤマ