オランダ(手前)と引き分けに終わり、タッチを交わす日本代表イレブン=14日

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 サッカー日本代表が14日(日本時間15日)、ワールドカップ北中米大会の初戦でオランダ代表に2-2で引き分けた。ダラスのスタジアムには、千鳥・ノブやウエストランド井口、ハイヒール・モモコら芸能人も多く駆け付けた。多くのインフルエンサーも現地入り。中でも、ダラスにちなみ、カウボーイファッションでスタジアムに駆け付けた「爆美女」が米国民や海外でも注目を集めている。

 雑誌「CLASSY.」の読者モデルインフルエンサー、中村真優(29)。「ダラスはカウボーイの街なのでカウボーイoutfit」とユニホームの裾をまくってお腹を見せ、カウボーイハットにウエスタンブーツ、ベルトやスカーフなどの小物でアレンジしたおしゃれコーデで乗り込んだ。

 この投稿には「日本にこんだけ努力値も高い爆美女がいることを知らしめてくれてありがとう」「サポーター優勝」「可愛さワールドクラス♥」「オシャレ日本代表」という声をはじめ、海外からも「Gorgeous♥」「Bravo!!」「Kawaii!!♥」「Awesome!!!」「You look amazing.♥」、さらにはスペイン語や韓国語でも熱烈メッセージが寄せられる反響となっている。