C大阪はL・セアラのゴールで1点を返すも追いつけず。神戸に敗れた。写真:梅月智史(サッカーダイジェスト写真部)

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 セレッソ大阪は9月13日、J1第30節でヴィッセル神戸と敵地で対戦。1−2で4連敗目を喫した。

 C大阪は4試合連続となる先制点を献上。開始2分に先手をとられると、11分にも失点して早くも2点のビハインドとなる。51分にレオ・セアラのゴールで1点を返したが、最後まで追いつけなかった。
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 これで8戦未勝利。苦しい状況にSNS上ではファンから「あと1点が遠かった」「ダメだったか」「きついな...」「優勝より降格の方が近くなってる」「後半の戦いを最初からやってくれ」「降格が現実味を帯びてきた」「前半が悪すぎた」といった悲痛な声が上がった。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部