「その夜から」ボクシング界の伝説・具志堅用高氏が明かしたモテ話
当時は、WBAとWBCの2団体で階級も11階級と少なかった。それでも世界王者として君臨した具志堅氏は、モテ話になると「いやー、すごかったねー」とニッコリ。「一気ですよ。世界チャンピオンになったその夜からですよ」と続けた。
また、浜田雅功から「試合は観にくるんですか?」と聞かれた具志堅氏は、「東京の世界戦はリングサイドは銀座の女の子ですよ」と即答。「普通入れないんですよ、一般の女の子は。あの頃は(チケット代が)10万から30万してましたから。(テレビに)映っているのはみんな銀座のホステスさん」などとぶっちゃけた。