「0〜3時間睡眠が常態化」と、高市早苗首相がXアカウントに投稿したことに批判の声が相次いでいる。実は、高市首相の睡眠不足は今に始まったことではない。1992年に初めて出馬した参院選でも、高市首相は「2日寝てない」と当時の支持者に打ち明けていた。【画像】高市首相が初出馬時したときのリーフレット◆◆◆選挙でも寝なかった高市は「平成維新隊さなえ組」と呼ばれる組織を支持母体に選挙に臨んだという。当時の報道によれ