「私は9歳から17歳まで、実父から性虐待を受けました。引っ越しても、引っ越しても、その居場所がバレて、追いかけ回されて。私の場合、気がついたら、時効が成立していました」【写真】壮絶な過去を抱えながら、支援活動を行う現在のたえさん性犯罪の公訴時効の撤廃を訴えた塚原たえさん6月18日、衆議院第一議員会館で開かれた集会「刑法性犯罪の『公訴時効』さらなる見直しに向けて」で、一般社団法人PCASA JAPANの代表理事、