昭和天皇が漏らしていた戦争責任への思い 1987年4月の日記
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 昭和天皇が、戦争責任の苦悩について漏らしていたと分かった
- 天皇の侍従が書いた、1987年4月の日記で発覚
- 「細く長く生きても仕方がない」「戦争責任のことをいわれる」と言ったそう
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