「ショック」「涙が止まらない」W杯敗退から3週間…ブラジル代表10番の電撃発表にネット騒然「まだ34やろ」「一つの時代が終わる」
母国メディア『Times Brazil』によれば、34歳の10番は、28日のウニベルシダ・セントラル戦後、「セレソンでの自分の役目は終わった。歴史を築き、とても幸せだった。血も命も捧げ、常に黄色いユニホームのために戦い続けてきた。だけど、もう続けるつもりはない」とコメントした。
「代表引退」のニュースが世界中に駆け巡ると、日本のファンからも次のような声が上がった。
「ショック。一時代が終わったな。」
「涙が止まらない」
「本人が決めたことやでアレやけどまだ34やろ」
「日本戦で見たかった」
「また一人のレジェンドが、、」
「一つの時代が終わる」
「みんな君を誇りに思っているよ」
「夢をありがとう」
「ぶっちゃけもう疲れただろう」
PKを決めたものの、1−2で敗れたラウンド16のノルウェー戦が、セレソンでの最後の雄姿となった。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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