北中米W杯・決勝戦の主審はヴィンチッチ氏に決定…スペイン代表にとっては過去5戦無敗と“相性の良い”審判に!
日本時間20日の午前4時キックオフとなる北中米W杯・決勝戦は、スペイン代表とアルゼンチン代表の対戦となる。そして16日には、フィナーレを飾る一戦を担当する審判団が発表され、主審はスラヴコ・ヴィンチッチ氏に決定。第1副審にトマシュ・クランチニク氏、第2副審にはアンドラジュ・コヴァチッチ氏とスロベニア人セットが任命された。また、第4審判にアドハム・マハドメ氏(ヨルダン)、予備副審にはモハマド・アルカラフ氏(ヨルダン)が名を連ねている。
決勝戦の審判団は以下の通り。
▼主審
スラヴコ・ヴィンチッチ(スロベニア)
▼第1副審
トマシュ・クランチニク(スロベニア)
▼第2副審
アンドラジュ・コヴァチッチ(スロベニア)
▼第4審判
アドハム・マハドメ(ヨルダン)
▼予備副審
モハマド・アルカラフ(ヨルダン)

