東映、“現場愛”あふれる新アパレル発表 軍手や台本が収まるサイズのショルダーバッグなど全9アイテム展開
【画像】「現場コレクション2026」商品一覧
映画の始まりを告げる“荒磯に波”の配給マークや、おなじみの三角形の社名ロゴをデザインに取り入れた「東映荒波計画」。本コレクションでは、撮影現場の定番カラーであるブラックを基調にした日常を彩るアイテムをラインナップ。「HERO SAVE THE WORLD」を合言葉に、撮影現場で働く人々だけでなく、日々を懸命に生きるすべての人を“ヒーロー”として応援する思いが込められている。
このほか、Tシャツやパーカー、ソックスなど、デイリーユースに最適なアイテムやコーチジャケット、バンダナ、台本カバーなども展開。いずれも撮影現場で培われた機能性と、日常使いしやすいデザインを両立させた。
「現場コレクション2026」は、7月17日正午から東映ONLINE STOREで販売開始。今後は東映関連施設や海外イベントなどでの展開も予定している。
■「現場コレクション2026」商品一覧
・コーチジャケット
風を防ぎ、サッと羽織れる現場の必需品。背面に東映のロゴマークが大きく刺繍された、高級感あふれるデザイン。
・ジップパーカー
優れた動きやすさと保温性を両立。背中にロゴと波が荒々しくデザインされ、ストリートシーンにも映える一着。
・ロングスリーブTシャツ
季節の変わり目に重宝する一枚。シンプルでありながら腕のデザインがポイントに。
・Tシャツ
定番のTシャツの背面に荒波とキャッチコピーを大きくデザイン。
・ソックスセット
おなじみの“三角形のロゴ”をデザインしたソックスは、お得な2足セット。
・バンダナ
ダイナミックな「波」と「ロゴ」の印象的なグラフィックデザインのオリジナルバンダナ。毎日のコーディネートのアクセントに。
・ショルダーバッグ
台本やデバイスを機能的に収納。ハードな現場での使用を想定したタフな作りが自慢。
・台本カバー
現場のアイデアを保護する頑丈なカバー。ノートカバーやマルチケースとしても。
・軍手
これぞ現場の象徴。東映ロゴを配した本コレクションの象徴的アイテム。使うたびに気分が上がる特別なアイテム。
