みなとみらいが『ポケモンスリープ』で染まる 3メートルのカビゴンが眠る“広場”も
【写真】カビゴンの顔型に!スタンプラリーの台紙 グッズも紹介
睡眠ゲームアプリ『Pokemon Sleep(ポケモンスリープ)』のリリース3周年を記念して、横浜みなとみらいにて17日より、イベントを開催。イベント会場では、『Pokemon Sleep』で、さまざまなポケモンの寝顔を見つけて楽しむ遊びのように、多くのポケモンの寝顔を探すスタンプラリーを楽しめる。
ランドマークプラザとMARK IS みなとみらいの館内では、デデンネやミミッキュ、ヌマクロー、ガルーラなど、たくさんのポケモンたちが気持ちよさそうに寝ており、さまざまなポケモンたちが隠れている。
みなとみらい駅の中央改札口を出てすぐの、MARK IS みなとみらいB4F「えきまえ広場」では、カビゴンがお出迎え。スタンプラリーの台紙を手に入れて、ランドマークプラザとMARK IS みなとみらいの中のスタンプコーナーを探しスタンプを集める、スタンプラリーを開催。涼しい館内を巡るので、暑い夏でも快適に楽しめる。
ランドマークプラザでは、大きなカビゴンがおやすみ中。カビゴンの周りには、ポケモンの寝顔の写真が装飾され、癒やしを感じさせるエリアに。大きなカビゴンたちといっしょに、撮影を楽しめる。また、メッセージコーナーでは、きのみのデザインのカードにメッセージを書き、カビゴンの周りに飾り、ポケモンたちといっしょに3周年を祝うことができる。『Pokemon Sleep』デザインのマフラータオル(全4種)のいずれか1種が当たる「メガポケモンガチャ」も開催する。
MARK IS みなとみらいには、「Pokemon Sleep ショップ」が登場し、全29種類のオリジナルのイベントグッズを販売。『Pokemon Sleep』デザインのポケモン30周年のロゴをあしらった「ポケモン30周年ピンバッジ」やクッションを展開。カビゴンのBIGクッションは、幅約70センチ×高さ約60センチの大きなサイズとなっている。
また、『Pokemon Sleep』3周年を記念したキービジュアルを使ったグッズとして、ショッピングバッグや、Tシャツなどを展開。そのほか、『Pokemon Sleep』らしい商品が多数登場する。『Pokemon Sleep』の寝顔の写真をイメージした連れ歩きポーチや、癒やしの雰囲気を感じられるクリアボトルやバケットハット、「おやすみぷっくりシール」などを販売する。
「Pokemon Sleep ドリンクスタンド」がMARK IS みなとみらいに登場。『Pokemon Sleep』に登場するドリンクをイメージした、「はやおきコーヒーゼリー」や「あくまのキッスフルーツオレ」など、全4種が登場する。館内を巡る「ポケモンねがおスタンプラリー」の合間の休憩として、楽しめるドリンク1杯の注文につき、『Pokemon Sleep』オリジナルコースター(全6種)をランダムで1点プレゼント。
さらに、3周年を記念し、トヨタ自動車が開発した戦略的仮眠ツール「TOTONE」と『Pokemon Sleep』が初めてタイアップ。『Pokemon Sleep』ならではの演出とともに、モンスターボールデザインの「TOTONE」を体験できる。
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