ひろゆき氏、相次ぐ入国拒否に私見「男女問わず、風俗で働くのはデメリットがある」
実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が24日までに自身のX(旧ツイッター)を更新し、一部業種の入国拒否が相次いでいる件について言及した。
セクシー女優・福田ゆあはXで「ニュージーランドの留置所入ってました」と驚きの報告。「ニュージーランドの留置所入ってました。入国の際、6時間以上尋問を受け、薬物検査をされた挙句、入国拒否。警察10人程来て荷物没収され、汚い独房にいれられて、只今日本へ強制送還」と明かしていた。
この件について、ひろゆき氏は「キャバクラやAV女優が儲かるから、、と、気軽に考える人へ AV女優だとバレるだけで外国に入国出来ずに留置場に入れられます。文句言っても相手にされません。他国で入国拒否させるとアメリカは大使館でVISAを取らないと入国出来なくなります。友達にハワイ旅行に誘われても、一生行けません」と私見を展開していた。
また、人気ホストが職業を理由に米国で入国拒否されたとXで報告していたが、ひろゆき氏は「AV女優の入国拒否に続いて、男性ホストも職業がバレてアメリカ入国拒否。男女問わず、風俗で働くのはデメリットがあるので安易にやらない方が良いですよ。。」とコメントしていた。
